2016年11月21日版(変更があれば随時差し替えます)

以下はまだ検討段階の内容です。開催ギリギリまで方法については検討しています。ご了承願います。

 mhmでは、以前より予選部分について検討を重ねて参りました。それは数年参加者の増加により今までのやり方では進行に支障が生じるようになったからです。今回「句会ライブ」というベースは残しつつも進行を変えます。

 具体的には当日会場にて席題を発表し5分間で俳句を作っていただき、投句用紙に書いていただくところまでは変わりませんが記入後、皆様にご協力を頂きたいのです。皆様の俳句をデータ化するのですが、よろしければお手持ちのスマートフォンやタブレットを使用していただき、案内されたアドレスにアクセスし投句フォームに投句用紙に記載したままの俳句の打ち込みをお願いしたいのです。難しい方はスタッフがお手伝いします。

 投句後、チーム紹介の間に三名の審査員が裏で審査をし、点数の低い句からプロジェクターにて発表を行います。

 最後に上位句の中からボーナス句会ライブを開催、最優秀句にはボーナス点を加算し勝ち抜けチームの発表となります。

 当日はFacebook審査員の事もありますのでぜひスマホ、タブレット持参していただきご参加ねがいます。昨年より子規記念博物館内でも公衆Wi-Fiが使えますが、設定に苦慮する事が予想されますので、モバイル回線での接続をオススメいたします。

当日はFacebook審査員の事もありますのでぜひスマホ、タブレット持参していただきご参加ねがいます。昨年より子規記念博物館内でもえひめFreeWi-Fiが使えますが、設定に苦慮する事が予想されますので、モバイル回線での接続をオススメいたします。

最新情報は随時まる裏俳句甲子園のホームページ(http://e-mhm.com/maruura/)もしくはFacebookにて公開します。そちらもご覧下さい。

※練習用フォームは公開を終了しました。